2019年 阪神の理想の打線組んでみた

セリーグ
出典元:https://prcm.jp/pic/original-image/id/3eqwuH8?keyword=ロゴ%20阪神タイガース&page=1
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こんにちわ貴浩です!

 

今回は2019年の阪神打線を私の趣味嗜好を元に組んでみようと思います!

 

一つの見解として、楽しんで見てもらえたらなと思います。

 

長話もなんですから早速本題に行きましょう!

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1番・中堅手 俊介

 

選考理由:

 

シェアなバッティングがウリで粘り打ちもできる。調子が良ければコンスタントに結果を出してくれる為。また、阪神にはバッティングと守備を兼ね備えた選手が少なく、俊介は貴重な人材だと思います。

 

 

2番・遊撃手 糸原健斗

 

選考理由:

 

2018年、さらにバッティングに磨きを掛けシーズン途中から1番打者に定着。勝負強さがある為1番より2番以降で打たせたいのでこの打順にしました。ポジションは北條選手より肩が強く送球も安定している為、遊撃手に!

 

 

3番・三塁手 大山悠輔

 

選考理由:

 

前にランナーを置いた状態で打たせたいバッターの為、3番に指名。4番と悩みましたが兼ね合いで3番という打順が適当かと思い、ここに落ち着きました。守備はチーム随一。送球も安定しており、三塁手ならば守備の上手さも光ります。

 

4番・一塁手 原口文仁

 

選考理由:

 

2018年の代打での成績を見て、スタメンで使わずにはいららないと思いました。負担の少ない一塁でシーズン通して試合に出場してもらいたいですね。驚異の勝負強さを持つ原口選手には打線の要である4番を任せたいと思いました。この打順は大山選手と迷ったもののランナーを帰してくれそうと思えるのは圧倒的に原口選手。役割分担としてここに収まりました。

 

 

5番・ 右翼手 糸井嘉男

 

選考理由:

 

右が2人並んだので左打者を入れたかったのもありますし原口選手の後ろに脅威となる怖いバッターとして適任。また、長打力以外に盗塁もし易い打順。オールラウンダータイプなのでよりバリエーションのある戦い方をする為にもここが1番収まりが良いと思いました。

 

6番・二塁手 北條史也

 

選考理由:

 

流し打ちが上手くヒットの確率を上げている北條選手。下位打線で得点になりやすいこの打順で得点源となってもらいたくてこの打順にしました。また二塁手については送球に不安がある為、一塁手との距離が近い二塁手にしました。

 

7番・左翼手 陽川尚将

 

選考理由:

 

原口選手と同様、どうしても入れたかった選手。本職は三塁手ですが無理してでも使いたいバッティングを持っています。また、勝負強さもありますます成長が楽しみの為スタメンで多く打席に立たせたいと思いました。また、ホームランバッターの割にホームラン数が伸びない為、下位打線で伸び伸び打たせれば本数も伸びるのではという思惑もあります。

 

8番・捕手 梅野隆太郎

 

選考理由:

 

捕手としては若手の中で一頭地を抜いたか、というところ。守備や肩など守りの面で頼り甲斐があります。課題のバッティングも克服しつつあり、捕手は梅野選手以外いないかなと思います。たとえバッティングが悪くてもこれだけの守備力なら我慢して起用したいと思える選手。

 

9番・投手 藤浪晋太郎

 

選考理由:

 

本来の姿を取り戻す事ができるのなら開幕投手は藤浪投手にしてもらいたいですね。ベテランのメッセンジャーにいつまでもおんぶに抱っこではこの先厳しいですから。2019年こそは開幕から絶好調で迎えて欲しいですね。

 

 

まとめ

 

今回は2019年の阪神の打線を勝手に組んでみましたがいかがでしたか?

 

まだまだ使いたい選手はいるんですがポジションが全然足りないですね。

 

主にスタメンを外れたベンチメンバーは

 

高山、中谷、伊藤、江越、上本などですね。

 

ちなみに原口選手がスタメンになった事で手薄になった代打は福留選手に任せたいな、というのが私の見解です。

 

福留選手は関本選手のように代打の神様として働いてもらいたいですね。

 

とまぁ、私の理想の打線でした。

 

右が偏り、外野守備が脆いのですがそこは目を瞑って下さい(°_°)

 

では、今回は以上で終わりたいと思います。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

 

 

 

 

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