オリックス・バファファローズ トレード予想!噂の交換要員一覧【 2020年~2021年版】

オリックス・バファローズ
出典元:https://ja.m.wikipedia.org/wiki/オリックス・バファローズ#/media/ファイル%3ABuffaloesinsignia.png
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今回はオリックス・バファローズのトレード予想2020年~2021年!

噂のトレード要員をまとめました!

 

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オリックス トレード予想!噂の交換選手は?

吉田一将

ドラフト1位で入団したものの、先発として芳しくない成績が続きあれよあれよという間に30歳を迎えた中堅投手。

2016年からはリリーフに転向するとその年54試合、5勝2敗、1セーブ、21H、防御率2.66とセットアッパーとして活躍。

2017年は29試合に留まるも防御率は2.72、

2018年は58試合に登板するなど中継ぎで大車輪の登板となっています。

しかし2019年は不調で2020年も勝ちパターンの時と比べると物足りない数字。

しかし状態が悪くとも恵まれた体格で力のあるストレートを投げ込み、1軍のブルペンに留まれる能力の高さはありますし

トレードとなればかなりの球団が声をかけてきそうです。

K-鈴木

社会人出身の投手で、大谷世代の一人。

先発として期待されていますが2019年の4勝6敗がキャリアハイで即戦力として期待されながらも芽が出ずに苦しんでいる投手。

まだ若いとは言え、先発は山岡、山本、田嶋ら実績のある投手がいますし若手でも期待できる投手がいますからトレードで手薄な外野手や三塁を狙いに行ってもいいかと思います。

西野真弘

2014年、ドラフト7位で入団した内野手で身長167㎝という低い身長に注目が集まりましたが

2016年にブレイクし、143試合、打率264という数字を残しています。

しかし徐々に出場数を減らし、2020年は開幕1軍を逃しています。

主戦場とするセカンドにはコンスタントにヒットを打てる大城が現れ、期待の新星である宜保翔などもおり

中堅どころの西選手のスタメン奪取はそう簡単ではありません。

怪我が気にあるところですがバッティングや守備は安定感がありまし需要はあるかと思います。

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まとめ

今回はオリックスのトレード予想でした!

 

 

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